資料や課題は,各授業のPLAS WebClassに掲載しています.
詳しい授業内容(シラバス)はこちら
ケーススタディIではIoTの実習を行います.
3年後期から,4年の研究内容の計画を立て,研究を始めます.
ゼミは,パワーポイントによる図の説明を主にした回と
2枚の原稿(要旨形式)による文章の回を交互に行います.
2週間に1回発表を行います.
教員と学生同士のコミュニケーションを活発にするため,TrelloならびにSlackを導入しました.
Notionは研究の進捗管理,ドキュメントの一時保管,論文管理に使用します.
Slackで学部生は講義の質問をしたり,レクの話し合いに参加することができます.
また、研究や、ゼミの意見交換にも利用しています.
鈴木研究室では,IoT,クラウド,データベース,機械学習などの利用の際には,Microsoft Azureの利用をすすめております.
学生は一定額の範囲で使用できます.
学部時代には全国大会,大学院に進学時は国際会議での発表を目指します.
また,執筆にはOverleafを使用します.
研究の種類によってハードウェアからソフトウエアまで幅広く知識が身につけられます.
具体的には以下の技術のいくつかを身につけられます
希望者が多く,学科の方針として面接になった場合は,以下の内容を質問します
博士課程 2名
修士2年 1名
修士1年 1名
学部 4名
学部 4名
学部 5名
修士 1名
学部 3名
修士 2名
学部 4名
修士 0名
学部 2名
修士 2名
学部 4名
学部 5名
修士 1名